「情報発信・情報収集に関する調査」結果発表 よいと思ったもの、人、サービス…推しから社会貢献活動まで! (8/11ページ)
また、対象を「よいと思ったものをすすめようとしてやめた経験がある人」に絞ったところ、すすめられたことを自分も好きになった経験がある人は約7割いました。自ら何かをひろめたことはなくても、周りの人から教えてもらって好きなものに出会えたという人は多いのではないでしょうか。勇気を出してひろめてみることで、誰かがよいものに出会う、きっかけを作れるかもしれません。
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【調査概要】
「情報発信・情報収集に関する調査」
調査期間:2024年9月30日~10月2日
調査対象:全国の20代~30代女性 計500名
調査方法:インターネット調査
調査会社:株式会社ネオマーケティング
【総括】
調査を通して、20代から30代の女性の約6割は今“ひろめたい”と思っているものがあることや、実際に周りにひろめた経験があることがわかりました。一方で、誰にもひろめたことがない人や、相手からどう思われるか不安ですすめようとしてやめた経験がある人も。しかし、誰かにすすめられたものを取り入れたことで生活が楽になったり、新たな楽しみが見つかったりした人は多数いました。