冬の寒さから解放されたい!「暖かい平屋の暮らし」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、極寒でも暖かく暮らす注文住宅の予約制見学会を開催【10月19日~20日】 (2/5ページ)
家の中にいても体の芯から冷える…そんな「冬の寒さ」から解放されたいという想いで、オーナー様の2階建てから平屋に建て替えの家づくりが始まりました。
冷え切った空間を無理に温めようとすると、時間も暖房費もかかります。その上、家自体に熱を保てる性能がなければ熱はどんどん逃げてしまい、際限なく大きなエネルギーで温め続けなければいけないでしょう。
外が氷点下でもほかほかと暖かいお家を作るためには、断熱性能を上げることが欠かせません。家の熱は、約60%が「窓」から出入りすると言われています。つまり、壁や床の断熱はもちろんですが、お家全体の断熱性能を底上げするには「窓」の性能がとても重要です。
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※当社施工事例を使用したイメージ画像です。
大共ホームが採用するドイツ製の窓は、樹脂製の枠内に何層もの断熱層があり、さらに保温性のガスが封入されたトリプルガラスで熱の行き来を抑える高性能なサッシです。外気温が氷点下でも、窓から家の中に寒さが侵入するのを抑え、さらに家の中の熱を外に逃がさないことでほかほかと暖かな暮らしが実現します。