2024国際航空宇宙展: 超小型人工衛星用のフレーム、オートマチックファイバープレースメントロボット、航空機の構造向けリベッティングマシンなどの出展情報を公開 (3/11ページ)
出展者②石敏鐵工株式会社(小間番号:W1-024)
NASAが発行している小型衛星の最新技術レポートにも掲載されている超小型人工衛星用のフレームを展示
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4Mzg4MCMzNDUyOTgjODM4ODBfZ29IT3luT1R3cy5wbmc.png ]
製品名:MBF(Mono Base Frame)
NASAが発行している小型衛星の最新技術レポートにも掲載されている超小型人工衛星用のフレームを展示いたします。ブロックから削り出された一体型のフレームはつなぎ目がないため、振動によるゆがみなどに強く、品質も安定しているため量産性に優れています。メガコンステレーションに最適なフレームです。
出展者③ADR-ALCEN(小間番号:W2-089)
欧州宇宙機関(ESA)で50年以上にわたる採用実績
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4Mzg4MCMzNDUyOTgjODM4ODBfV1RsQ2RIWEJzdi5wbmc.png ]
製品名:高精度ボールベアリング、メカトロニックシステム
航空宇宙および防衛に特化した高精度ボールベアリングとアクチュエーターのリーディングカンパニー。航空宇宙産業における長年の経験に裏付けされた技術で、特に過酷な環境での耐性があり、高精度なムーブメントに適した製品。即戦力となる製品で、オーダーメイドかつ小ロットでの製造・納品が可能。