電子レシートサービス「スマートレシート®」10周年記念「日本全国の食を味わう!スマートレシート グルメラリー」を開催! (2/3ページ)
「スマートレシート®」の輪を広げ、全国各地の食や地域の魅力の再発見につながると同時に、地域活性化に繋げることをコンセプトとしており、第1弾の九州・沖縄のご当地グルメから始まり、中国・四国、近畿、中部、関東、東北、北海道と全7回開催し、毎回100名様にご当地のグルメが抽選で当たります。
「スマートレシート®」はサービス開始以来10年間で延べ約1億9,000万枚の電子レシートを発行し、削減された紙レシートの全長は約30,400km*²に及びます。現在、「スマートレシート®」は全国1万7,000店舗以上の加盟店で稼働し、多くの自治体や企業、団体と連携することで「スマートレシート®」の輪を全国各地に拡大するとともに、その利便性と消費者の環境意識の変化から会員数は210万人*³を突破しています。
*¹ 「スマートレシート®」は東芝テック株式会社の登録商標です。
*² 紙レシート1枚の平均の長さ16cmに10年間で発行した電子レシート1億9,000万枚を掛けて算出。
*³ 2024年10月30日現在。
東芝テックと東芝データは今後も、環境負荷低減やエシカル消費の普及、地域の活性化に貢献していくとともに、「スマートレシート®」の輪を全国各地に広げ、多くの消費者に「よい買い物」の体験を提供し続けてまいります。