留学生と高専生が、ワンチームでプレゼンに挑戦!アリス学園と石川工業高等専門学校の生徒計84名が、図書館での国際交流プログラムに参加 (2/4ページ)

バリュープレス

このたび、去年に続き2度目となる石川工業高等専門学校との国際交流プログラムを実施しました。


■プレゼンの発表は“日本人は英語”、“留学生は日本語”、助け合いながらミッションを達成
メイン企画は、プレゼンテーション。両校の生徒をミックスさせたグループを編成し、偉人について調べたことを発表するという内容です。偉人にまつわる書籍は、図書館でスタッフの方から教わりながら検索。図書館は広いため、検索した書籍を見つけるのに苦戦する様子も見られました。

発表に際しては、日本人は英語、留学生は日本語で行うのが本プログラムのルール。英語のスペルや漢字の読み方を教え合うなど、相互フォローを通じて信頼関係を育むことができました。当日の模様は動画で撮影。YouTubeで視聴することができます。

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