クラウドファンディング開始6日で支援金額1千万円を突破。アウトドアブランドYOKAが開発した最先端の七輪、「着火」「消火」「再着火」が本体のみで完了。 (2/3ページ)

バリュープレス


運営会社:株式会社トゥエルブトーン(代表:角田 崇)
URL:https://yoka.co.jp/

<製品情報>


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NDQ2MiMzNDg3MTEjODQ0NjJfTnVZVUVjT2hzTy5qcGc.jpg ]
◆社会的意義
七輪の基本構造は、江戸時代から変わっていません。完成されているがゆえに、現代においては生活の場から遠ざかってしまっているのも事実です。
炭火は本当に素晴らしい熱源で、焼くことも、煮炊きすることもでき、しかも美味しい。しかも炭は消火すれば何度でも使えるエコな燃料です。
そんな素晴らしい七輪なのですが、現代では自分で所有している人は少なく、焼肉屋さんで触れるものとして定着してしまっている印象です。
その理由は「面倒くさそうだから」「危険そうだから」等。
この七輪をより身近に使ってもらえるよう、七輪の構造そのものにメスを入れ、手間も危険度も少なくなるよう、アップデートしました。
七輪をもう一度生活に取り込むことで、現代では忘れ去られがちな「火を囲み、ゆったりと自分の時間を過ごす」という行為を楽しんでいただけるようになればと考えています。

◆「着火」「消火」「再着火」が本体内で完結

従来の七輪では、炭は火おこし器で熾し、火がついたら七輪に移動。使い終わった火は火消し壺に入れて消火。
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