SDGs対応次世代ものづくりサービスfabmeを使い、「アートの輪」に所属するアーティスト70名の作品展覧会と商品化イベントを開催 (2/4ページ)
購入できる商品はアパレル
雑貨20点、生地4種の計24点x70名=1,680点
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDE3OSMzNDg4NzQjNzQxNzlfSGtrQUJtbFJrTi5wbmc.png ]
■「次世代ものづくりサービスfabme」×「障がい者アート」がテーマ
SDGsに対応したものづくりサービスfabmeは、誰もが簡単に、オリジナル商品を1枚(1個)からつくれるサービスです。全て無料で利用できるため、納得いくまで、何度でも商品づくりが可能です。自分用にカスタマイズできるのはもちろん、季節やイベントに合わせて、世界に1つだけのプレゼントもつくれます。また、マイページがそのままオンラインショップになる機能もあるため、自分で価格を決めて販売し、収入を得ことも可能です。
<特徴>
・スマホの写真やイラストから画像をアップするだけで、世界に1つの商品がつくれます。
・すべてのアイテムが1個から製作可能です。「自分用に、私だけの宝物」がほしい方や「プレゼント用に、あなただけの特別な品を」とお考えの方も、カスタマイズ可能です。
・在庫を持つ必要がないので、個人や小規模事業者の販売にも適しています。
・入会金や月額費用など一切なく、全ての機能が無料で利用できます。
類似の他社のサービスでは、大量生産された既製品の一部にプリントするケースがほとんどです。しかしfabmeには、簡単に生地を作れる機能があり、生地を作ってから裁断して縫製できるため、総柄のアイテムもつくることができます。
■一般社団法人障がい者アート協会とは
障がい者のアート活動を支援し、「自分の作品を発信できる場所」と「社会に認知され、経済的対価を得られる仕組み」を目指して活動しています。