東京書籍、大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオンにて、 “2050年の未来の学び場”を展示 (2/2ページ)
このような未来の学びは、学習者が自分らしく学び、自分らしい生き方を実現し、「新たな一歩を踏み出す」きっかけとなります。
【未来の学校生活を連想させる会話形式の映像展示】
透明ディスプレイに投影されたキャラクターが、一人ひとりの学校生活をアシストします。テクノロジーと教育の融合を感じさせる体験を通して、まるで2050年の小学生になったかのような感覚を味わうことができます。
【壁面全面を活用した没入型の学習体験コンテンツ】
「試す」「話す」「描く」「体験する」など、直接的で体験的な学習コンテンツが複数提供され、多様な学び方を通して、一人ひとりが自分らしい学びのスタイルを発見するきっかけをつくります。
教科書の世界に入り込み、学習要素と直接触れ合うことで可能になる、今までにない没入的で多様な学び方をご体験ください。
■2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)について
●主催 :公益社団法人2025年日本国際博覧会協会
●テーマ :いのち輝く未来社会のデザイン
(Designing Future Society for Our Lives)
●コンセプト:People's Living Lab(未来社会の実験場)
●開催期間 :2025年4月13日(日)~10月13日(月) 184日間
●開催場所 :大阪府大阪市夢洲地区
■大阪パビリオンについて
●出展者:大阪府・大阪市・2025年日本国際博覧会大阪パビリオン推進委員会・公益社団法人2025年日本国際博覧会大阪パビリオン
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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出典:プレスリリース