「おはよう!」のあいさつ、気持ちを伝えられていないかも?「非言語コミュニケーション」の本質や使い方を学べるブログ記事に、文部科学省のコンテンツを追記 (2/5ページ)

バリュープレス

文部科学省のコンテンツを追加したことで、非言語コミュニケーションの特徴と重要性をより深く学べるようになりました。

更新部分では、まず文部科学省が発表している「『コミュニケーション能力』の向上には、言語能力のほか、非言語能力の向上も必要である」*という見解と、コミュニケーションにおける言語の限界を紹介しています。続いてそれらの情報を踏まえ、具体的なシーンを挙げて非言語情報の重要性を解説。言葉だけでは相手にメッセージを受け取ってもらうことは難しく、「おはよう」という簡単なあいさつひとつにしても、愛情、感情、背景、人間関係といった非言語的な要素が大きく影響しているという現実をお伝えしています。

▼ (*参考)文部科学省 中央教育審議会 初等中等教育分科会 教育課程部会 言語能力の向上に関する特別チーム(第3回)資料5「言語能力について(整理メモ)」:https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/056/siryo/attach/1366049.htm


■法人・団体向けのオーダーメイド研修は、総務省や一流企業が続々と利用
日本コミュニケーショントレーナー協会は2004年に創業した、日本の中でもとりわけ古い歴史を持つコミュニケーション専門スクールです。ベースとしているのは、正しい(科学的根拠に基づく)心理学。心理の国家資格「公認心理師」を中心にデザインされた、多岐にわたる講座や研修を提供しています。

個人向け講座の中には、オンラインで受講できるもの、内閣総理大臣認証NPO「コミュニケーション能力開発機構」認定のものも多数あります。

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