JALグループ国内就航地56空港目の「空の御朱印」を新たに発売開始~札幌丘珠から就航1周年の根室中標津空港が加わりました~ (2/3ページ)
この御翔印は、中標津空港JALスタッフによる手書きの空港名が印字され、飛行機のデザインにはATR42-600型機のシルエットが用いられています。中央に位置する翔印(丸印)は、中標津町のランドマークとも言われる「開陽台」展望台から見渡せる330度の大平原パノラマをイメージしたデザインです。
(*1) 交流人口拡大を目的に、"空の御朱印"としてアレンジすべく、大空を自由に飛び回る「翔」に掛けて「御翔印」と名付けました。
描かれる飛行機のデザインが異なるなど、それぞれの空港ごとに違う味わいをお楽しみいただけます。なお空港名については、空港の所在する各都道府県で地域活性化活動に取り組む社員が手書きしたものを印字しています。
「御翔印帳」は、ご用意しているえんじ色と黒色の2種類を揃えると鶴丸になるよう工夫しました。
【 「御翔印」 根室中標津空港 概要】
発売日 : 2025年1月1日(水)
販売価格 : 1枚350円(税込)
販売場所 : 根室中標津空港 1F 観光案内所 ※「御翔印帳」2種類もあわせて販売します。
注意事項 : 発送、取り置きは行っておりません。
多くのお客さまにご購入いただくため、お一人様あたりの販売数を3枚までとさせていただきます。
【商品について】
①「御翔印」 各空港で違う味わいをお楽しみいただけます。
・空港名は空港の所在する各都道府県で地域活性化活動に取り組む社員による手書きで印字
・飛行機のデザインは、現在就航路線で使用の機材シルエット
・ハガキサイズ
②「御翔印帳」 機内のデザインをイメージした専用の「御翔印帳」をご用意しました。
・えんじ色(エアバスA350型機の機内インテリアをイメージ)と黒色の2種類
・デザイン配置が異なり、2冊揃えると鶴丸になります。
・1冊に20ポケット
・ビニールカバー付き
HACによる札幌(丘珠)=根室中標津線は、1日2便運航しています。