【松本エリア 観光ブランディングシンポジウム 研究報告会】1月10日/松本市開催/主催:松本エリアにおける持続可能な観光地域づくり産業研究会 (2/2ページ)

バリュープレス




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山本達也(やまもと・たつや)
清泉女子大学学長補佐/地球市民学科教授
ALPSCITY Lab 代表

プロフィール
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程修了。博士(政策・メディア)。専攻は、公共政策論、民主主義論、情報社会論など。技術と社会変動に関する政治と政策の研究に関心がある。20世紀的な大都市の時代から、21世紀的な自然環境と都市文化とのバランスの取れた中小都市の時代がやってくると考え、2012年から家族で生活の拠点を松本市に移す。ALPSCITY Labを立ち上げ<Digital meets Local>な研究実践を信州まつもとエリアを中心に行う。信州まつもとエリアのデジタル地域通貨ALPSCTY payコミュニティ・マネージャー。松本市基本構想2030市民会議(座長)、松本シンカ推進会議(座長)、松本市中心市街地再設計検討会議(座長代理)、品川区環境活動推進会議(座長)、しながわSDGs推進共創プラットフォーム(座長)など。


〇お問合せ: 
松本エリアにおける持続可能な観光地域づくり産業研究会 事務局(扉ホールディングス㈱) 
メール: nara@tobira-group.com TEL:0263-88-3266 
〇松本エリアにおける持続可能な観光地域づくり産業研究会は、「地方における高付加価値なインバウンド観光地づくり」「松本市観光ビジョン」を具現化する組織として、民間事業者有志により昨年4月に設立されました。 
松本エリアにおける観光サービスの高付加価値化を通じ、持続可能な観光地域 づくりの実現を目指しています。 
〇定員:先着100名様 


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