5年9ヶ月ぶりにYUKEMURI FESTAが帰ってきた!「温泉むすめ YUKEMURI FESTA Vol.21 Re:VIVAL」イベントレポート (2/3ページ)

続いてのコーナーは、秋保温泉が「日本三大御湯(みゆ)」の一つであり、かつ秋保那菜子ちゃんが歴史好きであることにちなんで、日本人の歴史的三大リラックスできる場所や、三大おにぎりの具、そして三大ヒロインの愛のセリフなど、様々なテーマで歴史的三大〇〇を考えるコーナーを実施。
高橋花林と3つ同じ答えを合わせるのが目的だが、なかなか揃わず高橋から「私を答えにしたのが間違い」との迷言も飛び出した。完全正解者はいなかったが、一番シンクロ率の高い高田が「しんくろー」の称号を手に入れた。

後半は、どんな行動も修行ととらえる温泉むすめ・塩江修子リスペクト企画(?)として、温泉むすめならではのムチャぶりクイズ「どんな修行シーンを歌っているでしょう」。歌の歌詞の端々から想像をふくらませ、修行内容を当てるという超難問を正解しつつも珍回答が続出した。

そして、イベント限定のミニドラマのコーナーへ。
シマリアこと志摩茉莉也が主人公となる探偵ドラマを朗読劇で演じた。
誕生日サプライズの真相を探る中で、三重県あるあるを中心にストーリーが展開。まさかの伊勢海老づくしのラストに会場が沸きました。