AI警備システムを開発するアジラ、ビルと緑のエキスパート岡﨑建工と業務提携締結 (3/3ページ)
ところが、今後の労働人口の減少はもちろん、警備現場を担う警備員のなり手不足や定着率の低下などを改善するためのDXツールとしての側面を岡﨑建工様をはじめとした先端的な会社様にご評価頂くようになりました。
岡﨑建工様とは次世代のAIを組み込んだ警備体制がスタンダードになるようAIの社会実装を共に加速させ、未来の警備・施設管理業界を活性化させるべく取り組んでまいります。
岡﨑建工株式会社
代表者:代表取締役社長 岡﨑 毅
所在地:福岡県北九州市小倉北区下到津5-9-22
事業内容:緑化建設事業、ビルメンテナンス事業、指定管理者事業、グリーンメイト事業
公式webサイト:https://www.okazaki-kenko.co.jp
株式会社アジラ
代表者:代表取締役CEO 兼 COO 尾上剛
所在地:東京都町田市中町一丁目4-2
事業内容:AI警備システム『AI Security asilla』開発と販売
公式webサイト:https://jp.asilla.com/
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=eAyXYGRcmOo ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzQzNSMzNDk5NjYjODM0MzVfdnJ3elJ2WUhDeS5qcGc.jpg ]
『asilla』は、世界トップクラスの行動認識技術を基にしたAI警備システムです。既存のカメラをAI化し、異常行動や不審行動を検出したときのみ、瞬時に映像を通知します。映像をモニタリングする警備員の業務を軽減でき、見逃しや見落としも無くすことができます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzQzNSMzNDk5NjYjODM0MzVfQU1TS1dFVld6by5wbmc.png ]
『asilla』は以下の特徴があります
特許取得の「違和感検知」で事件事故の予兆検知
各カメラにおける行動をAIが自律学習し、通常から逸脱した動きを「違和感」として検知。予期しない危険行動を即時通知することで、事件事故の未然防止に繋げます。
AIの眼で24時間365日モニタリング
数百台規模のカメラ映像もAIが常に映像をモニタリング。異常が起きた際には自動で検知、即時通知し、人の眼だけでは捉えきれない些細な動きも見逃しません。
既設カメラを利用可能、サーバー1台で最大50台分の映像を処理
既設のカメラがそのまま利用可能。初期コストの負担が0。エンタープライズプランでは、サーバー1台で最大50台分のカメラ映像を解析でき、大規模な施設では運用コストも安価です。
セキュアな環境で利用可能
ローカルで完結するネットワーク構成により外部へ映像流出するリスクがありません。
AI警備システム『asilla』は、今後もさらなるアップデートを予定しています。
『asilla』についてのお問合せ
https://jp.asilla.com/contacts
『asilla』のデモンストレーションを体験できる「プレゼンテーションルーム」開設!
https://jp.asilla.com/post/202211-presen
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzQzNSMzNDk5NjYjODM0MzVfbWhTcGhxWmxOWC5wbmc.png ]
アジラでは個人情報の保護に関する法律、同法の政令や規則及び同法のガイドラインなどの遵守のための基本方針を策定し、データの取得、利用、 保存等を行う場合の基本的な取扱方法を整備しています。尚、アジラが『AI Security asilla』を通じて取得し保有する情報は、原則として姿勢情報や顔情報を取り除いた画像のみにあたり、特定の個人を識別可能な情報は含まれません。
AI憲章:https://jp.asilla.com/ai-charter
情報セキュリティ方針:https://jp.asilla.com/security
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