「物販ONE®」わんくんLINEスタンプの売上を日本シングルマザー支援協会に寄付いたしました 社会でシングルマザーが活躍できる機会を創出 (2/5ページ)

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■シングルマザーとして「物販ONE®」で活躍する講師からのコメント

シングルマザーで子どもを育てながら物販で安定的な収益をあげている「物販ONE®」の講義も担当する山田あい講師からのコメントを紹介いたします。


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「物販ONE®」山田あい講師
物販を始めたのは、新しい会社に転職して1ヶ月でコロナの緊急事態宣言がかかり、2ヶ月の自宅待機があったことがきっかけです。当時子どもはまだ小学1年生で、本業だけで生計を立てながら子どもを育てられるのか不安を感じ、会社員として働きながら会社に依存しない働き方を模索した結果、物販を始めることにしました。物販を始めて一番変化したのは、自分に関わるほとんどすべてのことをコントロールできるようになったことです。経済面での余裕ができ、時間への融通も利くことから精神的にも安定し、落ち着いて物事に臨めるようになりました。物販を始めてから4年が経った今年、独立してフリーランスとなりました。自分で働き方を決められるため、親の介護もしながら子供を育てることができています。子供が熱を出した時も誰に頭を下げることなく、いくらでも寄り添っていいのだと感じた時、とても幸福を感じました。

現在、日本のシングルマザーの7割が「貧困層」と言われており、彼女たちは厳しい現実を抱えています。しかし、どんな状況であっても大切な命を育てることは強く、美しく、尊いことで、お子様はお母さんの笑顔が大好きです。物販なら、自分らしく働けて、大切な家族を守ることができます。
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