沢城みゆき、平野綾、豊永利行、加藤和樹、黒木瞳 登壇! 劇場アニメ『ベルサイユのばら』公開記念舞台挨拶開催!! (2/3ページ)

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「目指す道が今後変わって来るのではないかと思うくらいセリフに力のある作品。大きなターニングポイントになると思ったし、これからの私が進む道に影響を与えると思います」としみじみ。

どう生きていけばいいのだろうか?

平野は小学生時代に『ベルばら』原作漫画に出会ったことが、ターニングポイントだという。

「小さい頃に漫画を読みながら、自分はどう生きていけばいいのだろうか?と問いが始まった。早い時期からこのような作品に触れるのは贅沢な事です」と実感を込めていた。

お客様が決めてくれるもの

加藤は「音楽」を挙げて「音楽と出会って自分の世界が広がった。音楽に精通する中でミュージカルに出会い、本作でも歌わせていただいた。音楽は作品や人を繋げてくれました」と語った。

また豊永は「表現者としてのターニングポイントは自分で決めるべきことではなく、自分を知ってくれたお客様が決めてくれるものだと思う」。

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