松岡茉優の透明感の秘訣は? 「タカミスキンピール」20周年記念CMに小池栄子・福士蒼汰・松岡茉優が登場 (2/3ページ)

マイナビウーマン

■福士蒼汰が語る続けることの大切さ

発表会では今年の目標を「タカミ」のあいうえお作文で発表することになり、トップバッターとなった松岡さんは「たいていのことは 感謝して 見送ってしまおう」と心が軽くなりそうな、あいうえお作文を披露。

「尊敬している方がよく口にされる。自分でもびっくりしてしまうようなことや、落ち込んでしまうようなことがあっても、この経験させてもらったことに感謝してみたいなと思って」と説明し、「まだできないんですけど、今年の目標として掲げさせてもらいます」と強い意志を覗かせました。

一方の小池さんは「楽しみながら仕事して 体を労りながら 実りある日々を過ごす」と発表。

「すごい優等生な開発でしょ」と笑いながら「でもそんなきれいなものじゃなくて。今年45になるんですけど、40過ぎてから疲労が取れないとか、顔が浮腫むとか、体の不調っていうのは自然と増えてくる。でもそんな日も、一年のうちの一日として楽しんで、それも全部自然にそのまま自分で受け入れた上で、日々を前向きに過ごしていく。そして良い仕事ができたら良いなとは思っています」と、心は前向きでいることを意識していると話してくれました。

最後となった福士さんは「ためらわず挑戦して 可能性を広げる 未来につながる一年に」と回答。

「やっぱり僕は日々挑戦することが好きで、20代とは違った挑戦を30代でしていきたい。言語が好きなので、自分の好きなものを推し進めて、自分の挑戦できる可能性を広げたい。それで日々続けていることが、未来に繋がるかなと思ってます」と決意を語ります。

すると、それを聞いていた小池さんは、福士がさんが19歳の時に共演した経験があることを説明し、「その頃から空き時間台本とともに英語の勉強してたよね。早くハリウッドでの活躍が見たい」と期待を寄せます。

福士さんは「本当にもう英語がずっと大好きだったんで、現場で毎日毎日やってたら本当に一日5分でも、実力ってどんどん上がっていくので、10年続けたら勝手に話せるようになってるなと実感しています」と続けることの大切さを話してくれました。

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