大吟醸ベースの樽熟成クラフトジン『赤鳥居 SAKE GIN CASK EDITION』をMakuakeで限定先行販売 (2/5ページ)
■ 「赤鳥居」の名に込めた想い
ブランド名の「赤鳥居」は、かつて祐徳稲荷神社参道の「一の鳥居」としてこの地を見守ってきた象徴です。惜しまれつつ解体されたその赤鳥居を、いつの日か再建したいという願いとともに、地元・鹿島市の誇りや文化を未来へ紡ぎたいという想いが込められています。
■ 地域の魅力を体感する特別プランやカスクオーナー制度
今回のMakuakeプロジェクトでは、商品の先行販売だけでなく、「旅して応援プラン」と題した蔵見学ツアーや地元食材を使ったスペシャルディナー付き宿泊プラン、さらに樽ごとオーナーになれる「カスクオーナー制度」もご用意。ジンを“育てる楽しさ”や、歴史ある酒蔵と地域を“旅する楽しさ”を、参加者の皆様と共有したいと考えています。
〈プロジェクト概要〉
プロジェクト名:大吟醸ベースの「樽」熟成プレミアムクラフトジンファーストバッチを先行限定販売!
実施期間:2025年2月4日11時~2025年3月30日22時(予定)
目標金額:50万円
購入・申込方法:[マクアケ(Makuake)]内のプロジェクトページよりお申し込みいただけます。