100年以上の歴史を誇るカトラリーメーカーが生んだ、新たな“和の匙(さじ)”!越後の雪景色を表現したカトラリー「Ten」が、麻布台ヒルズに期間限定で登場 (2/5ページ)

バリュープレス

金属洋食器製造専門メーカーとして、スプーン・フォーク・ナイフといったカトラリーや、業務用キッチンウェアなどの開発・製造を手がけています。

当社の代表的な製品のひとつが、大正時代初期に誕生した「月桂樹(げっけいじゅ)」。稲穂と月桂樹をモチーフにしたロココ調デザインは、現在も変わらずに愛され続けています。「月桂樹」の発売から100年以上が経過したいま、次の100年も愛される洋食器を目指す開発プロジェクトが始動。2025年1月に、その第1号として「Ten」が誕生しました。

▼ 【プレスリリース】新たなカトラリー「Ten」が2025年2月12日、第99回東京インターナショナル ギフト・ショー春2025にて正式発売
https://www.value-press.com/pressrelease/350817


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NDc2NSMzNTEwMTEjODQ3NjVfSGJ1dnJXVUlHYS5qcGc.jpg ]

■江戸小紋や隈取り(くまどり)をあしらったナイフ・フォーク・スプーン計5種を6色で展開

「Ten」のコンセプトは、親和性を感じる日本らしさを形にし、芸術品ではなく日用品をお届けすること。着物柄「江戸小紋五役」の“大小霰(だいしょうあられ)”と、日本画技法「隈取り(くまどり)」による“ぼかし”を融合させ、当社の地元である越後の雪景色を表現しました。

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