【経営者になってはいけない人】成功する経営者の特徴と脳を獲得! 経営者に向いてない人でも向いてる性格へ変革(無能なダメ社長の特徴・会社をダメにする社長の共通点) (2/8ページ)
社員の士気も上がらず、経営者としての自信が揺らぐ。
「自分が無能だからなのか?」と自問自答する夜が続く…。
Dream Art(東京・大阪)の心理脳内プログラムには、これまで「突き抜けたいのに邪魔な自己ブロックを解除したい」「一流の経営者脳へと覚醒したい」経営者が多く受講してきました。
当所では、ジレンマに陥っている原因、成功を妨げている自己内面要因について聞き取り調査を行い、以下のように述べていただきました。
・決断力に欠け、自己効力感が低い。本質的に自信がないのだと思う
・リスクを恐れ、新たな挑戦に踏み出せない
・人間関係の構築が苦手で、部下をまとめられない
・自分の直感を信じられず、他人の意見に流される
・長期的な戦略も明確なヴィジョンも描けず、場当たり的な経営になってしまう
・プレッシャーや孤独に押し潰され、メンタルが不安定
・創造性や発想力が鈍くなり、アイデアが枯渇している
・常に焦燥感を抱え、冷静な判断ができない
・成果が出せず、ジリ貧化している
・成功している経営者との差を感じ、自己否定が強まる
このようにうまくいかない経営者としての現状を述べていただきました。
自分は「ダメ社長かもしれない」「成功している経営者と比べ、無能な社長だと自覚している」「そもそも経営者に向いていない性格だ」「トップの器ではない」と自己疑心に陥っている方も多くおられました。
経営者に向いている性格とは正反対の状態では、ビジネスの成長も停滞し、抜け出せない負のスパイラルに陥ってしまいます。
しかし、あることをすれば、成功者の脳や成功するための特徴を獲得できる方法があります。