徳之島高等学校の生徒が商品開発した「琥珀島」が完成 (3/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Njc2MyMzNTIxNjEjNzY3NjNfaW1TR0FTbHNySS5KUEc.JPG ]
【取り組みの背景①:JALふるさとクラウドファンディングで商品化に向けた寄附を募集】
 JALグループの商社JALUXが手掛ける「JALふるさとクラウドファンディング」は、ふるさと納税の仕組みを活用したクラウドファンディングです。寄附を通じて地域を応援でき、寄附金控除の対象にもなります。JALふるさとクラウドファンディングでは、地域の学生を支援する「地域人財育成プログラム」を実施しており、その一環として、2024年10月に徳之島高等学校の生徒たちによる「琥珀島」商品開発支援の寄附募集を開始しました。全国の皆さまから寄せられた温かいご支援により、2025年1月の募集終了時までに2,570,000円もの寄附金が集まりました。寄附の返礼品として、「琥珀島」をご指定いただいた皆さまには、高校生たちが自ら開発した徳之島の新たな土産菓子「琥珀島」をお届けいたします。
「徳之島高等学校の生徒が商品開発した「琥珀島」が完成」のページです。デイリーニュースオンラインは、徳之島町ジャルックスJALUX商品開発日本航空ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る