憧れのウェディングドレスや白無垢(しろむく)姿で、ホームランも夢じゃない!?本物の野球場を借り切ってのフォトプランが、2025年の予約受け付けをスタート (2/3ページ)
■2024年の利用件数は前年比160%、2名の専属カメラマンがイメージ通りの写真を撮影
本プランへの問い合わせ件数は年々増加しており、2024年の利用件数は2023年比160%に達しました。2025年も引き続き、球場が使用可能となる4月から本プランを提供することを決定。予約の受け付けは3月1日(土)から開始しています。
ウェディングドレスやタキシードはもちろん、和装や持ち込んだユニフォームでの撮影にも対応。レンタル衣装の料金は一律に設定され、成約後の料金変動がないという明朗会計も嬉しいポイントです。オンライン相談を通じたお見積もりの提示も可能なので、スキマ時間を活用してプランをご検討いただけます。
コロナ禍以降、フォトウェディングの需要は急増しました。そんな中での当社の強みは、専属カメラマンを2名に厳選していること。ウェブサイト等への掲載写真を撮ったカメラマンが実際の撮影も担当するため、イメージの食い違いが起きません。
2025年の撮影は、球場がシーズンオフを迎える11月まで。レアなシチュエーションで、一生の宝物となる写真を残したいという方には、早めの予約をお勧めいたします。