山田涼介、なくてはならないファンデーションのこだわりは? メイベリン ニューヨーク 新製品アンバサダーに就任 (3/4ページ)
「ファンデーションに見立てるっていう発案もすごいですし、不思議とファンデーションに見えてくるというか(笑)。まだ食べてないからっていうのもあると思うんですけど、イメージにぴったりなチョコファンデュでした」とコメントしました。
山田さんは最後に「クリームパクト ファンデーションの魅力をたくさん伝えられるように、バアンバサダーとしてこれから頑張っていきたいと思いますので、皆さんどうぞよろしくお願いします」と述べ、会を締めました。
■山田さん大絶賛の「SP ステイ クリームパクト ファンデーション」の魅力は?
山田さんがアンバサダーを務める「SP ステイ クリームパクト ファンデーション」は、“カバー力は大事だけど、厚塗りはしたくない”そんな欲ばりなニーズに応えるべく、ブランドが総力をあげて開発されたクリームタイプのファンデーションです。肌なじみの良い生チョコ感覚バーム(※1)が、肌にのせた瞬間に体温でとろけてクリーム状に変化し、一体化するようになじみ、毛穴・赤み・くすみなどの気になる点をしっかりカバー(※2)します。
ハイカバーなのに厚塗り感はなく、自然な仕上がりを演出し、とろけたバームがしっかりとフィットすることから崩れにくさもかなえる欲張りファンデなのだそう。
カラー展開は、全4色。日本人の肌色に幅広くマッチするカラーバリエーションを揃えています。
塗布する時のポイントは、付属のスポンジでバームをやさしくタップしてとり、手の甲にポンポンとなじませてから、顔の中心から外側に向かってタップしながらのせていくこと。滑らせてしまうと付けすぎてしまうので、バームを取る時も、肌にのせる時もやさしくタップすることで肌に溶け込むようになじんでいくといいます。
筆者も実際に腕に塗ってみたところ、少量しか取っていないのに広範囲に薄く広がってピタッと密着しました。ハイカバーなのに覆われている感覚はなく、素肌にしっかりとなじみました。すでにメイクアップアーティストがSNSで紹介して注目されていますが、さらに話題となりそうです。