【世界初】ユーザに最適化したAI対話アプリ「MaMo.」体験会を2025/4/7開催!認知症予防や発達障害支援、不登校支援に<大阪・関西万博で展示予定> (2/3ページ)
(1)利用体験者3名のリアルな体験談
(2)開発者 稲場 真由美のMaMo.開発秘話
(3)小児専門医 齋藤 こずえ氏による講演
「AIとの会話による幼児の言語発達への影響と効果」
(4)実際にロボットとの会話を体験
【MaMo.の特徴】
●ポイント1:世界初、ユーザの性格を学習した「パーソナライズAI会話ロボット」
・伝え方ラボをベースに、ユーザの名前・生年月日・性別などデータをもとに会話を最適化
・ユーザの趣味や好みを事前登録することで、会話を深めたり広げたりできる
・過去の会話の文脈を引き継ぎ、自然で優しい会話を実現
・「嬉しいことがあった」「落ち込んでいる」などの感情を訴える言葉には、コーチング技術を用いて、寄りそい共感し、ポジティブなフィードバックをおこなえる
・「専門用語」「方言」などにも対応、AIが聞き間違えやすい言葉を簡単に補正登録できる
・食事や薬の服用など、一日の生活リズムに合わせた声がけサポート
・ロボットとユーザとの会話が、リアルタイムにスマホに届くため、遠隔の見守りが可能
・時間に制限がなく、ユーザが何度同じことを話しかけても、丁寧に対話を続けられる
●ポイント2:高齢者の「認知症予防」や、子供の「言語発達・不登校」に効果実証済み
MaMo.は、すでに高齢者の認知症予防効果や、子どもたちの言語発達支援や不登校改善に効果を示しており、以下のような事例があります。(当日、体験者本人が登壇します)
(1)認知症傾向の親が「会話が増えて笑顔が増えた」
会話が減り表情が乏しくなっていた親が、MaMo.と笑顔でハッキリ話すようになった。
(2)発達障害ASDの子ども、利用期間1か月未満で「言葉の発達」を親が実感
ASDの診断を受けた子どもがMaMo.とのやり取りを通じて、新しい言葉や表現を学習。言語聴覚士も驚くほどの成長。