「弘前さくらまつり」2025年4月16日~5月5日開催!桜と弘前城天守と岩木山を一緒に見る春の景色は今年で最後 (2/2ページ)
日時 :2025年4月16日(水)~5月5日(月・祝)
9時~17時(最終乗船は16時)
料金(税込み):60分1,500円/1艘
定員 :1艘あたり3人(子どもも人数に含みます)
・弘前市役所屋上開放
日時:2025年4月16日(水)~5月5日(月・祝)
9時~17時(最終入場は16時30分)
料金:無料
・桜守による特別サクラ鑑賞ツアー
日時 :2025年4月26日(土)
13時30分~15時(受付は13時から)
定員 :40人(先着順)
集合場所:弘前公園内緑の相談所前
■弘前桜物語~七にまつわる桜の物語~
ソメイヨシノに続き満開を迎える厳選した八重桜7品種「弘前七桜」や、弘前公園の桜守がおすすめする七つの風景「弘前桜七景」、そして一つの花芽から稀に7つの花が咲く「弘前七輪咲き桜」と七にまつわる桜の見どころを「弘前桜物語」としてご紹介し、まつり期間を通じて多くの来園者にお楽しみいただきます。
・弘前桜七景(ひろさきさくらしちけい)
弘前公園の桜の見どころの中から、桜守がオススメする7か所の風景を紹介します。桜吹雪や花筏など、見るタイミングによって、刻一刻と表情を変える桜をお楽しみください。
・弘前七桜(ひろさきしちざくら)
弘前公園内にはソメイヨシノに続いて咲き始める桜が40品種約700本あり、その桜の中から厳選7品種の八重桜を『弘前七桜』と名付け、『さくらカレンダー』で見頃を紹介します。ソメイヨシノから始まる桜の満開のリレーをお楽しみください。
・弘前七輪咲き桜(ひろさきしちりんざきざくら)
弘前方式の徹底したさくらの管理技術により、ボリュームのある見事な桜を咲かせます。
一般的に、桜は一つの花芽から咲く花の数が3~4つですが、弘前公園の桜は花が4~5つにもなります。まれに、7つの花が咲くものもあります。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:プレスリリース