STU48が体験で語る「インフラの現場」 日本インフラ再生計画が始動 (2/2ページ)
社名をinfratに変更した株式会社NITTOは、確かな技術で人の営みを守ることを使命とする。
STU48の工藤理子、信濃宙花、高雄さやかの3名は、infratの現場に密着し、施工管理の仕事やその裏にある責任と誇りに触れた。彼女たちは「見えないところで支える人がいるから、日常がある」と語っている。プロジェクトの詳細は、infratのリニューアルされた公式サイトにて公開中。

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