600問の暗号を解読し、ゲームマスターを目指そう!“頭脳派”キッズのために開発されたゲーム「SUPER DECODER(スーパーデコーダー)」が日本上陸 (3/6ページ)

バリュープレス

フィジカルなアナログの操作はそのままに、人工知能(AI)などのデジタルテクノロジーを掛け合わせ、遊び方を拡張したテック・ボードゲームを次々と開発してきました。2018年に発売した最初の製品は、世界的なビジネス誌『Forbes』のベスト・テックトイに選ばれ、ニューヨーク近代美術館(MoMA)のストアでも販売されています。


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CAST JAPAN(キャスト ジャパン)は、“考えることを楽しむことで思考力の育成を促す”というGiiKER(ギーカー)の理念に強く賛同。日本の子どもたちにもこれらのプロダクトを届けたいと考え、同社の製品を継続的に日本市場に導入しています。


■双方向型のヒントをもとに仮説を立て、コード配列の読み解きにチャレンジ
今回新たに日本で発売するのは、スマートゲーム「SUPER DECODER(スーパーデコーダー)」。ゲームの目的は、4色のカラーコードの正しい配列を、規定の試行回数以内に解き明かすことです。試行ごとに表示されるヒントから推測し仮説を立てて、論理的に正解を導き出す思考力が求められます。

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