目標は2025年内のデビューと2026年内の“収益化”!新Vtuber事務所「ぶいわん」が誕生、6月には配信環境さえあれば誰でも参加できるオーディションを開催 (3/5ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NjEwNiMzNTM4NjIjNzYxMDZfakhGcVlRaWVSVy5wbmc.png ]
■デビューと同時に「歌ってみた」の投稿が可能、費用面も含め全面的にバックアップ
「ぶいわん」の今後の活動として、5月にティザーサイトを開設します。その後6月27日(金)に公式ウェブサイトを立ち上げ、同時にオーディションの応募も開始予定。オーディションの詳細については、ぶいわん公式X(旧Twitter)にて発表します。
▼ ぶいわん公式X(旧Twitter):https://x.com/VOne_Vtuber
オーディションには、Vtuberのモデルを持っていなくても配信環境さえあれば参加できます。
面談やボイス提出が必要ではありますが、リモートでの参加が可能なため日本全国どこからでも応募が可能。
配信経験、動画制作、イラスト制作、歌唱など配信に活かせる特技があればそれだけオーディションを有利に進められるので今のうちに技術を磨いておいて損はありません。
合格した方には、Vtuber用イラストレーターやモデラーに関する要望に極力応え、費用を支援。また、デビューと同時に「歌ってみた」を投稿できるよう制作面でのサポートもおこないます。
Vtuberは顔出し不要で、誰でも自由にキャラクターになりきって活躍できることから、年々志望者が増加。