令和6年度の移住相談632件、移住者98名を支援|累計移住支援数300名を突破!新潟の移住支援なら「ロカキャリ」 (2/3ページ)

バリュープレス



Vision|誰もが住みたいまちに住める未来
Mission|
Step1. 住みたいまちをつくる仲間を増やす
Step2. どこよりもここが好き、誇りを持てるまちづくり
Values|
社会性と経済性
泥臭さと誠実さ
地方でも選べること
ワクワクする幸せな暮らし

■ 「ロカキャリ」とは?

2019年よりスタートした「ロカキャリ」は、地方で暮らしたい人に向けて「仕事・住まい・補助金・地域とのつながり」をワンストップで提供するサービスです。
多くの自治体窓口が断片的な情報提供にとどまる中、ロカキャリは伴走型の個別支援を強みとし、地方でのリアルな暮らしを見据えた意思決定をサポートします。

■ 移住の決断まで、寄り添う支援を

ロカキャリの利用者の中には、移住決定までに半年〜2年以上かけて検討する方も多くいます。家族構成や子育て、転職先の見通しなど、状況に応じた柔軟な対応が必要です。
「相談していた担当者が異動してしまった」
「仕事はハローワークへ、住まいは別の窓口へと言われ混乱した」
こうした声に応えるため、ロカキャリは地域プレイヤーと密に連携し、生活・仕事・人間関係の3軸を一貫して支援。どんな地域でも「選べる人生」を実現できるよう伴走しています。

■ なぜ、きら星は移住支援に取り組むのか?

代表・伊藤綾はかつて千葉で働きながら子育てをする中で、地元・新潟へのUターンを模索。しかし、必要な情報が点在し、「何から始めればいいか分からない」という壁に直面しました。
「自分が欲しかったサービスを、今の移住希望者へ」という思いから、2019年にきら星株式会社を創業。
地域のリアルに向き合い、社会性と経済性、誠実さとワクワクの両立を信条に、今日まで事業を展開しています。

■ 今後の展望|2026年までに全国8拠点へ

私たちは2026年までに全国8拠点の設立を目指しています。
令和7年度では、新潟県弥彦村での空き家対策チームの一員として移住支援に取組むほか、新潟県長岡市への事業展開が決定しております。
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