アフリカを知ろう!シリーズ Vol. 25/4(日)「アフリカ子どもの本プロジェクト『アフリカを読む、知る、楽しむ 子どもの本』展」イベント (5/6ページ)
(https://www.jica.go.jp/domestic/yokohama/information/event/1566520_23965.html)
さくまゆみこ さん プロフィール:
東京生まれ。出版社勤務を経て、翻訳家・編集となる。前JBBY会長。前青山学院女子短期大学教授。著書に『エンザロ村のかまど』(福音館書店)、『どうしてアフリカ? どうして図書館?』(あかね書房)、『おはなしはどこからきたの?〜南アフリカのむかしばなし』(BL出版)など。
約250点ある翻訳書のうちアフリカ関係の絵本の翻訳に『みずをくむプリンセス』『風をつかまえたウィリアム』(さ・え・ら書房)、『ごちそうの木〜タンザニアのむかしばなし』(西村書店)、『ふしぎなボジャビのき』(光村教育図書)、『ギゾギゾ〜ゾンゴぬまのものがたり』(犀の工房)、『チトくんとにぎやかないちば』(徳間書店)など、アフリカ関係の読み物の翻訳に『キバラカと魔法の馬〜アフリカのふしぎばなし』『路上のストライカー』『ノウサギのムトゥラ』(以上岩波書店)、『カマキリと月』(福音館書店)など。翻訳で産経児童出版文化賞、日本絵本賞、ゲスナー賞などを受賞している。