Qoo10「買い物キャラクター診断」のデータを基にした、世代別の買い物行動に関する調査発表 (3/5ページ)

バリュープレス



「買い物をするときはどっち派?」の質問では、10代は「誰かと一緒に相談しながら選ぶ」が51.0%で多数派となる一方、20代以上では「一人で集中して選びたい」が多数派となっています。年齢別で見ても、15~19歳と20~24歳の間では19.0ポイントもの差がある結果となりました。


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2.【トレンド重視?定番重視?】
10代は「人気で、トレンド感があること」を重視する人が60.3%で多数派。
20代以上では「定番で、流行に左右されないこと」を重視する人が52.6%で多数派。
「モノを買うとき、どちらを重視する?」の質問では、10代は「人気で、トレンド感があること」が60.3%で多数派となる一方、20代以上では「定番で、流行に左右されないこと」が多数派となっています。モノを買うときに重視する点においても、10代と20代以上との間に考え方の違いがあることがわかりました。


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3.【安価な商品をたくさん試したい?価格が高くても品質の良いものを長く使いたい?】
10代は「安くてたくさんそろえられるもの」を選ぶ人が67.6%で多数派。
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