「食べるビタミンD(R)」から“冷凍ハナビラタケ・キクラゲ”が新発売 (2/2ページ)
【ビタミンDについて】
近年、ビタミンDの研究が進み、以前は「骨を強くするビタミン」だけだと考えられていたビタミンDが免疫機能の調節やインフルエンザなどの感染症予防、筋肉づくり、皮膚、メンタル、がんや死亡率の低下など様々な健康効果があることがわかり、注目を集めています。
厚生労働省「令和5年国民健康・栄養調査結果」(※)によると、1人1日あたりのビタミンD摂取平均量は男性6.6μg、女性5.9μgと、成人の摂取目安量9.0μgに対して不足しており、意識して食事からも摂り入れることが大切です。
森の環では、調査プレスリリースやWEBメディア等を通してビタミンDの働きや重要性を発信しています。※厚生労働省「令和5年国民健康・栄養調査結果」1歳以上、男女計(総数4,731人)
【商品ラインナップ】
●冷凍DDハナビラ(冷凍ハナビラタケ)
・内容量:100g
・特長 :紫外線を照射してビタミンDを強化した「プレミアム花びら茸」使用。100gあたりのビタミンD量は54.9μg。独特のプリプリ、コリコリとした食感が魅力。
●冷凍DDキクラゲ(冷凍有機キクラゲ)
・内容量:100g
・特長 :有機JAS認証取得済。紫外線を照射してビタミンDを強化した「プレミアム有機キクラゲ」を使用しており、100gあたりのビタミンD量は21.5μg。コリコリとした食感が特徴。
※両商品とも、加熱調理が必要です。
【販売情報】
・発売日 :2025年4月21日
・取扱店舗 :スーパーマーケットツルヤ(順次拡大予定)
・希望小売価格:各298円(税別)
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)
※出典:プレスリリース