Z世代の現役チャンピオンが立ち上げた署名活動が4万筆超え!「外国から日本の土地を守る署名」がSNSで大反響。オンライン署名サイトVoiceで注目集まる。 (2/3ページ)
現在、この問題は国会でも議論が進行中です:
- 国民民主党・日本維新の会が「外国人土地取得規制法案」を再提出(2024年12月)
- 参政党・神谷宗幣議員が「再質問主意書」を提出(2025年4月)
しかし、法整備が遅れるなかで「民意の可視化」が求められています。Voiceでは、10万筆の目標達成後に内閣総理大臣へ正式提出し、立法・行政への具体的な後押しとする予定です。
■ 松本ゆうた氏からのコメント(抜粋)
「日本の土地は、私たち自身の手で守るべきです。外国資本による不透明な土地取得の放置は、安全な国土と暮らしを脅かす可能性が高くなります。未来の子どもたちに、平和で住みやすい未日本を残すため、あなたの声と一筆を、どうかお寄せください。」
■ 署名と今後の展開
・ 署名ページ(オンライン署名サイトVoice)
https://voice.charity/events/5446
・ 目標:10万筆(現在:4万3,850筆)※他サイト含む
・ 今後:目標達成後に内閣総理大臣宛に提出・SNSとメディアにて報告予定
■ 発起人プロフィール
松本ゆうた(まつもと・ゆうた)
1997年生まれ、東京都在住。現役MTB-XCE日本チャンピオン(2022・2024年)。法政大学卒。世界70都市以上を訪れた経験をもとに、日本の社会課題についてSNSで積極的に発信。Instagram、TikTokを中心にフォロワー急増中。