「認知拡大」だけではない!成果につながった企業は77% - 調査レポート活用の実態調査を発表 - (2/3ページ)

バリュープレス



2:調査の方法
調査対象:一般企業で「広報」「マーケティング」「営業」に従事している方
調査時期:スクリーニング調査:2025年5月2日、本調査:2025年5月7日
調査手法:インターネットリサーチ
回答数:スクリーニング調査 3,000人、本調査 300人
実施機関:株式会社グリーゼ

3:調査結果のポイント
(1)BtoB企業でも47%が調査レポートを活用
 「調査レポートはBtoC向け」という認識に反し、BtoB企業でもBtoC企業とほぼ同じ活用率を示しました。
(2)77%が「成果につながった」と実感
 「Webでの情報発信」「リード獲得」「SEO効果」など、複数の成果が挙がっています。
(3)活用フェーズはマーケティングファネル全体に及ぶ
 認知拡大だけでなく、比較検討、商談支援、顧客関係構築、社内活用まで、多面的に活用されています。
(4)意外な成果は「検索流入の増加」と「資料ダウンロード」
 SEO効果やダウンロード資料としての利用が、当初の期待を超える成果として報告されています。
(5)最大のハードルは「テーマ設定」
 活用が進まない理由として、「適切な調査テーマの設定」「社内理解の獲得」「予算確保」が課題として浮上しました。

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