“助言だけで動かない顧問”は、もういらない!顧問自身が名刺交換・SNS発信・神社参拝まで対応する、中小企業経営者のためのサービス「実働型顧問制度」が新登場 (2/3ページ)
■豊富な人脈の中から“相性と実利”を重視した方を顧問として選定
全プランに共通するのが、相談や人脈紹介です。経営者の抱えるさまざまな悩みや課題に関し、定期的なWeb相談を通じて方向性を整理。必要に応じて、原代表が信頼関係を築いている経営者・士業・広告パートナー・業界団体の中から、“相性と実利”を重視した方を選定しご紹介します。さらに、5,000人超のフォロワーを持つ原代表のFacebookアカウントを活用。通常10万円相当のPR投稿を月額料金内で実施します。
他にも、豊富なプランやオプションをラインナップ。1つが、名刺交流会代行です。顧問自身がクライアントの名刺を持って交流会に参加。名刺はクライアントに納品するので、直接アプローチすることが可能です。また、3,000以上の神社を参拝した原代表の知見をもとに、経営者との相性が良い神社を選定。参拝同行にも対応するなど、ビジネスとメンタルの両面から経営者を総合的に支援します。
まずは、先行10社限定で提供。特に「地方と都市をつなぐ中小企業」「経営者の孤独や判断負荷を軽減したい企業」「助言だけでなく“動いて支援してほしい”と感じている経営者」に向けて展開してまいります。
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