「和と北欧が調和する24坪の平屋」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、高性能×省エネ設計にこだわった注文住宅の予約制見学会を開催【6月7日~8日】 (3/6ページ)

バリュープレス

一度触れてみれば、これまで見てきた窓との違いに驚くことでしょう。省エネ技術が詰め込まれた高性能のドイツ製サッシを、ぜひ実際にご体感ください。


【パッシブデザインを取り入れた「省エネ設計」】
断熱性能の高い家には、どのようなメリットがあるのでしょうか。その一つは、「冷暖房器具に頼らずとも快適に過ごせること」です。

熱が逃げてしまう住宅では、ストーブなどの暖房を使ってもなかなか家の中が温まりません。寒いのでずっと暖房器具を使い続けることになり、灯油や電気などのエネルギーをどんどん消費してしまいます。

一方、断熱性能の高い家では、窓から採りこんだ太陽の熱や炊事で発生した熱さえも暖房の役割を果たします。冷暖房器具は、過ごしやすい室温に調整するために補助的に使うイメージです。設備に頼り切らずに、1年中快適な温度を保つこと。それが断熱の最大の目的と言えるでしょう。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNTYzNTEjODI3MDdfamNIUGV6VktKeC5wbmc.png ]
                                                              ※当社施工事例を使用した、イメージ画像です。

今回ご見学いただける平屋では、断熱性を最大限に活かすための省エネ設計「パッシブデザイン」を取り入れました。冬は南側から陽射しをたくさん採りこめるように大きな窓を配置。

「「和と北欧が調和する24坪の平屋」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、高性能×省エネ設計にこだわった注文住宅の予約制見学会を開催【6月7日~8日】」のページです。デイリーニュースオンラインは、大共ホーム完成見学会平屋岩手県ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る