若手新人監督の発掘・育成と活躍の機会創出に取り組む短編映画製作プロジェクト「第4回 FFF-S BEYOND」では短編映画企画を募集(FFF-S過去応募者限定) (2/6ページ)
最も優秀な作品に対して、製作費および製作支援を提供いたします。
また、映画製作のプロによるアドバイスや、国内外映画祭への出品サポートなど、将来のステップアップを全力でバックアップします。
FFF-S BEYONDは、2021年より開催されており、スペシャルサポーターとして、映画監督の堤 幸彦氏もプロジェクトに参加。若手監督の成長を後押ししています。
これまでの支援実績として、第1回FFF-S BEYOND作品『牡丹の花』(監督・脚本・編集:土居佑香)は、2022年に8つの国内映画祭に入選し、うち3つでグランプリを獲得しました。
FFF-S BEYONDは、単なる助成制度ではなく、若手映画監督が本格的なキャリアを切り拓くための“足がかり”となる取り組みです。
作品の募集締め切りは、2025年7月20日(日)となります。
企画概要および最新情報は、公式ホームページをご覧ください。