「地中海の風をまとう 青い窓と瓦屋根の家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、ドイツ製カラーサッシが映える注文住宅の予約制見学会を開催【6月21日~22日】 (2/5ページ)
中でも一番のポイントは、真っ白な壁にパッと目を惹く鮮やかなブルーの窓。大共ホームオリジナルの『ドイツ製サッシ』です。
【ドイツ製サッシのデザイン】
外から見ると鮮やかなブルーの窓枠ですが、お家の中に入ってみると、室内側から見える窓枠は温かみのあるゴールデンオークの木目調です。
大共ホームのオリジナルサッシは、外側と内側で自由に色を選んで組み合わせることができます。外側はシックに、室内側はナチュラルに…。全5色のカラーから、理想のイメージに合わせて家づくりを楽しめます。
【ドイツ製サッシの性能】
ドイツ製サッシの魅力はデザイン性だけではありません。多構造フレームとトリプルガラス(3層ガラス)が世界トップレベルの断熱性能を誇ります。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjcwNyMzNTcxNTQjODI3MDdfeFhRaW1HSktFdS5wbmc.png ]
大共ホームのドイツ製サッシは、室内側に「内開き」と「内倒し」ができるドレーキップ窓です。ハンドルを握って窓を開けると、その重厚感に驚かれる方も多くいらっしゃいます。樹脂サッシのフレーム内部は何重にも重ねられており、家の内部と屋外の熱の行き来を遮ることで断熱性を保っているのです。
また、ドレーキップ窓はメンテナンスがしやすいこともメリット。室内側に開くため、2階の窓ガラスの外側も部屋の中から簡単にお掃除ができます。
デザイン・性能ともに「ここにしかない窓」を、ぜひ実際にご体感ください。