土の代わりに炭で育つ新感覚グリーン「炭の樹」2025年6月16日から先行発売!手間が少ない独自の給水構造 (2/3ページ)
1. クロトン・アキュビフォリア
2. シェフレラ
3. ペペロミア・プテオラータ
4. サンスベリア・ミカド
5. パキラ
■やまが炭とは?
「火付きよし」「火力よし」「燃焼時間が長い」など、素材を焼くのに適した良質な黒炭。
寒暖差の大きい気候風土である、山形県米沢市で育った密度の高い「ならの木」を、炭焼き職人が温度管理を徹底し、ゆっくり時間をかけて焼いています。
量販店で販売されている一般的なマングローブ炭に比べて高価ではありますが、燃焼用として使う際は火力や燃焼時間に優れ、結果として非常にコストパフォーマンスに優れた黒炭です。
今では全国のアウトドアブランドショップ、高級スーパー、自然志向の飲食店などで取扱いをしていただいております。
また、2018年グッドデザイン賞を受賞した、美しさと機能性を兼ね備えたブランド炭でもあります。
■Makuakeプロジェクト概要
プロジェクト名: 土不要!ブランド炭が水と空気のバランスを保つ。ズボラでも枯らさない新感覚グリーン
期間 : 2025年6月16日(月)~2025年7月30日(水)
早期購入者には2025年7月中に先行でお届けするリターン(超早割)もございます。
プロジェクト終了後に納品予定で、その後一般販売を計画しています。