郵便受け・宅配ボックスシェアNo.1企業が東京・大井町にオフィス開設〜日本橋から社員約100人が移転。営業とDXの拠点として活動〜 (2/4ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTI2OSMzNTg2MjAjMzU4NjIwXzU3MGZiMDdlZmE5NGExYzYwZGRmMGIzZTA2YmM4NjU4LnBuZw.png ]

■背景と目的
ナスタでは、育児留学制度や卵子凍結費補助※2など“社員とその家族を最も大切にする会社”で在りたいという想いを形にした制度や、社会貢献を事業化※3するなど、これまでの中小企業にはない様々な改革や取り組みを推進してきました。事業においては社会課題の解決に取り組み、物流問題に対しては宅配ボックスや新型インターホンなどのプロダクト開発を通じて再配達削減に貢献してまいりました。
日本橋オフィスは20年以上にわたり東京の営業拠点としての役割を果たしてきましたが、より多様化するお客様や世の中のニーズに対応するために移転を決めました。
青山の本社は経営の拠点として、約20名が勤務。ブランディングやマーケティングなどナスタの取り組みにおける情報発信を担います。一方、新たにオープンする大井町オフィスは、ナスタで最も大きな営業とDXの拠点として約100名が勤務。お客様との接点を担う中核として、営業部門を中心に社会課題に対するニーズを集約し、企画開発やDX部門と連携します。
青山と大井町、そして全国の支店や事業所も含め全社でコミュニケーションを活発化させ、企業のミッションである「住むを良く」を実現するために全社一丸となって取り組んでまいります。
「郵便受け・宅配ボックスシェアNo.1企業が東京・大井町にオフィス開設〜日本橋から社員約100人が移転。営業とDXの拠点として活動〜」のページです。デイリーニュースオンラインは、東京都品川区ナスタ移転大井町ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る