「言葉の力」をテーマに、コミュニケーションの本質を探る!心理の国家資格・公認心理師の資格を持つ著者が執筆した『コミュニケーションの教科書』が、7月17日に出版 (2/3ページ)

バリュープレス



▼ 新刊『コミュニケーションの教科書』出版のご案内について(一般財団法人日本コミュニケーショントレーナー協会公式サイト):https://www.communication.or.jp/press-release/21504/


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MTExNiMzNTg0NzAjODExMTZfTnJKWmtoZURMdy5qcGc.jpg ]
■科学的根拠に基づく「正しい心理学」を、総務省など官公庁や企業に向けトレーニング
椎名 規夫は、まだコミュニケーションという言葉が浸透していなかった2006 年にコミュニケーション専門スクールを設立。その後、心理の国家資格「公認心理師」を取得し、総務省をはじめとする官公庁や企業向けの研修、セミナーなどを精力的に手がけています。

椎名が教えるコミュニケーションの大前提となるのが、「正しい心理学」。正しい心理学とは、1992年に臨床心理学に導入されて普及した「科学的根拠に基づく実践」のことです。コミュニケーションの持つ力や重要性を広く伝えたいと執筆活動にも注力。『人を動かす力』(アスカビジネス)など数々の著作を世に送り出してきました。


■心理学とコミュニケーションの両面から、人と人がわかり合うための重要なヒントを解説
最新刊となるのが、『コミュニケーションの教科書』。テーマは、「言葉の力」です。
「「言葉の力」をテーマに、コミュニケーションの本質を探る!心理の国家資格・公認心理師の資格を持つ著者が執筆した『コミュニケーションの教科書』が、7月17日に出版」のページです。デイリーニュースオンラインは、新刊言葉心理学コミュニケーション人間関係ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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