伊藤健太郎、巨額違約金トンズラか “ひき逃げ”騒動後も世間に皮肉を交えた“ビッグマウス”ぶりでネットが大荒れ (2/2ページ)

リアルライブ

今後の活動や契約について話し合いを重ねてまいりましたが、双方の意見が一致せず、最終的に退所という形で合意に至りました』と、公式サイトで明かしています。このときも、伊藤の身勝手さに世間からバッシングを浴びましたが、当の本人は“ノープロブレム”といった神経なのでしょう」(芸能ライター)

伊藤は2019年9月発売の週刊誌「女性セブン」(小学館)でのインタビューで、将来の夢を問われ「ハリウッド!」と答えている。このときも、“ビッグマウス”ぶりへの批判がネット上で散見されたが、小栗はそんな野望を描く伊藤に救いの手を差し伸べたのだろう。一方で、伊藤は家賃50万円の高級マンションで優雅な生活を送り、いまだ借金の返済は一向に進んでいないとされている。

これだけの騒動を起こし、不義理な神経は尋常ではない。ある意味、“ビッグマウス”の代名詞として名を連ねるのもいいかもしれない。

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