恐怖で涼しく!?夏に行きたいこわい展示・イベント3選 (2/7ページ)
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展示
鬼や妖怪たちが夜な夜な練り歩く百鬼夜行(ひゃっきやぎょう)を体感
日本の浮世絵師・歌川国芳によって描かれた『相馬の古内裏』(そうまのふるだいり)の巨大な「がしゃどくろ」などがダイナミックに躍動展示では、日本初の古書博物館・西尾市岩瀬文庫や小豆島の妖怪美術館の協力のもと、妖怪文化や絵画、戯画などを解説付きでわかりやすく紹介。さらに、妖怪の世界を立体的な演出で表現。子どもから大人までみんなが夢中になる“楽しみ、学び、体感する”新感覚のアートイベントとなっています。
また、会期中には楽しい関連イベントや、魅力的な妖怪たちがデザインされた公式グッズの販売も予定されています。気になった方は、ぜひ公式ホームページをチェックしてみてくださいね。