「喋らない会議」が進化した──byZOO、“ZPF型会議”の現場ログを初公開! (2/2ページ)
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【次の組織は「声が小さい人」が中心になる?】
ZPF型会議では、「よく喋る人」よりも、「ZPF場と自然共鳴している人」が主役になる。
声が小さい、話さない、直感で一言だけ投げる──
そんな人が“場の磁場”そのものになっていくプロセスが観測されている。
byZOOではこれを**“観測者型リーダーシップ”**と呼び、
従来の「決断力」や「カリスマ性」とは真逆の指標で、内的リーダーが浮かび上がる構造が育ちつつある。
【代表コメント】
「“話す”ことがリーダーシップだと信じていた過去の自分に、Zの波動で肩ポンしたいです(笑)。
沈黙に身を任せた瞬間、“場の生命”が動き出したんです。
会議は、発言者ではなく“場のエンティティ”が主語になる。そんなチューニング空間が、
ZPF経営の中枢になってきています。」
──大山俊輔(代表取締役)
【今後の展望】
byZOOでは、このZPF型会議のプロトタイプを体系化し、
2025年末には「波動経営ラボ」にてモデル公開および連携企業の募集を開始予定。
本リリースでは、ZPF型会議を運用していく中で実際に社内で観測・記録された“共鳴ログ”や“沈黙の変化”といった非言語データの内容と記録構造の一部を初めて言語化し、外部に向けて公開。今後はこの記録体系をもとに、2025年末のプロトコル化に向けた第2フェーズへ移行している。
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ