當真あみ×上白石萌音『ちはやふる-めぐり-』 第4話ネタバレ&新場面写真公開! 第5話あらすじも!! (2/3ページ)
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春馬は倒れながらも、翔から札をゲットした。
めぐるはハッと気付く、「掛け声って、出すんじゃなくて、出ちゃうのか」。
奏も一念発起梅園は北央に完敗したものの、1試合を戦い切った春馬をみんなで称える。
その光景を見た翔は、北央生の前で「ウソついてすまん…あいつ、俺の兄貴でした」。
春馬はうれしくなって、思わず笑顔になり…。
そんな生徒たちの姿に、勇気をもらった奏も一念発起。
もう一度、専任読手を目指すことを決意した。
合宿最終日に事件事件は最終日の朝に起こった。
合宿所に、めぐるの母の塔子(内田有紀)と父・進(要潤)がいきなり現れたのだ。
めぐるは合宿中も「塾の合宿」とウソをついてきていたことに心を痛めていたが、塔子はめぐるの頬をたたき、目に涙をにじませた。
第5話あらすじ「塾の合宿に行く」と家族にウソをついて、かるた部の合宿に参加していためぐる(當真あみ)は、合宿所に現れた母・塔子(内田有紀)に平手打ちされ、家に連れ戻されてしまう。