老舗の金属洋食器メーカーが、8月29日〜9月5日開催の「JRE Local Hub 燕三条 in Tokyo Station」に出展!展示会&商談会を同時開催 (5/6ページ)
▼ 商談予約フォーム(8月30日締め切り):https://forms.gle/4u9CZDmh1JWrC7Xk8
※「空間自在ワークプレイスサービス」は、JR東日本がKDDI株式会社と推進する、分散型まちづくり「空間自在プロジェクト」から生まれたサービスです。4K相当の高画質映像とステレオ音声により、離れていても同じ場所にいるかのようなコミュニケーションを可能にします。
<「JRE Local Hub 燕三条 in Tokyo Station」開催概要>
開催日時:2025年8月29日(金)~9月5日(金)10:00~20:00
開催場所:JR東京駅改札内地下1階イベントスペース「スクエア ゼロ」
▼ 「スクエア ゼロ」紹介ページ:https://www.gransta.jp/news/info/eventsquarezero/
燕物産株式会社について
創業1751年。新潟県燕市にて金物商「捧吉右衛門商店」からスタート。
114年前に洋食文化の到来とあわせて、国産のカトラリー製造を開始。金属洋食器専門メーカーに転身し代々続けてまいりました。洋食が一般化する前の文明開化の時代から100年、職人が守り続けてきたカトラリー“月桂樹(げっけいじゅ)”が代表商品です。
私たちが製造するカトラリーは、誰もが知り、必ず使う生活必需品。