「暮らしに寄り添う平屋ライクの家」岩手県滝沢市の工務店・大共ホームが、盛岡市緑が丘にて予約不要の完成見学会を開催【9月20日~21日】 (3/6ページ)
【冷気を遮る多構造フレームとトリプルガラス】
冬も暖かく過ごすためには、外の冷たい空気を室内に入れないことが大切です。壁の開口部分である窓は冷気の入り口になりやすく、この窓の性能をどれだけ上げられるかが住宅全体の快適さを左右します。
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大共ホームが採用するドイツ製サッシは、窓枠内部の多層構造が特徴です。樹脂製の枠を何層にも重ねることで熱の流れを食い止め、断熱性能を高めています。また窓ガラスには3枚のガラス(トリプルガラス)を重ね、間に断熱性のあるアルゴンガスを封入して熱が伝わりにくい構造に。寒い冬に窓の近くにいても、外の寒さを感じないほどです。
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このドイツ製サッシを、内断熱89mm・外断熱50mmの施工と組み合わせることで、大空間でも家全体の温度差がほとんどない快適な暮らしを叶えます。