「LINEマンガ」「ebookjapan」にて、角川春樹事務所新マンガレーベル「ハルキコミックス」独占先行配信開始! (2/4ページ)

バリュープレス



第1弾に続き、第2弾は2025年12月に『TOKYO HOLY NIGHT(トーキョー・ホーリー・ナイト)』(原作:樹林 伸、漫画:忠見 周/角川春樹事務所)、2026年春には第3弾『あきない世傳 金と銀』(原作:髙田 郁、漫画:かどたひろし/角川春樹事務所)、第4弾『道警シリーズ』(原作:佐々木譲、漫画:月島冬二/角川春樹事務所)と、新連載が開始します。ぜひご期待ください。

「LINEマンガ」は、マンガ市場のさらなる発展と活性化を目指し、引き続き様々な取り組みを強化していきます。

■株式会社角川春樹事務所 ハルキコミックス編集長 永島賞二 コメント

角川春樹の陣頭指揮のもと、大人が読んで楽しむことができる良質なコミックをお届けしたいと思っております。ご期待ください!

■第一弾配信作品

『ブラザーズ』 プロデュース:南 勝久、原作:沖田臥竜、漫画:信長アキラ
大ヒット『ザ・ファブル』の漫画家・南勝久が完全プロデュースでコミック化する、冷え込んだ時代にあくまでヤクザとして生きる男たちが魅せる令和のヤクザ伝説!

配信開始日:2025年10月7日(火)

<南 勝久 プロフィール>
2001年、『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて『なにわ友あれ』を連載開始。大阪を舞台に若者たちの疾走感ある日常を描き、圧倒的な支持を集める。2015年からは、大ヒット作『ザ・ファブル』を連載。
独自の迫力ある筆致と、緊張感あふれる描写で読者を魅了している。『ザ・ファブル』は累計発行部数2,200万部を突破している。

<沖田臥竜 プロフィール>
2016年より作家活動を開始。社会復帰の困難さを描いた『ムショぼけ〜懲役たちのレクイエム〜』、裏社会のリアリティをベースにした『インフォーマ』などを発表。『インフォーマ』は2023年に実写ドラマ化され大きな話題を呼んだ。現在も小説・エッセイ・漫画原作と幅広い領域で執筆を続けている。
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