子どもたちの自分らしいアイデア実現に向けた探求「ファンディング」第4期生7人と支援内容が決定 (2/3ページ)

バリュープレス



※1 ロートシップ:当財団が提供する「居場所」 (詳細https://future-for-children.rohto.co.jp/join/structure/

※2 本年度選考「専門家」:(五十音順)
・五十棲浩二(神山まるごと高専校長)
・入山章栄(早稲田大学大学院経営管理研究科教授)
・関灘茂(A.T. カーニー 日本代表)
・中島さち子(ジャズピアニスト、数学研究者,steAm代表取締役)
・中村多伽(株式会社taliki・代表取締役CEO)

■支援決定アイデア・探求の概要 ※(  )は応募時の年齢


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NzkzMiMzNjMzMjEjMzYzMzIxXzgwZWYzNWE1YjdlMWIxZTFkZGM4MTdiMjk3NDI0ZmJkLnBuZw.png ]

■今後の展望
今回、当財団からの支援が決定したメローの探求・活動の内容は随時ホームページ等でご報告の予定です。 自らの個性を見つめ、発見・探究し続けられる「居場所」を提供することによって、不透明な未来社会を生きる子どもたちが自分の進むべき道を見据え、本来の力を信じ挑戦しつづけられる「ウェルビーイングの実現」に貢献してまいります。
「子どもたちの自分らしいアイデア実現に向けた探求「ファンディング」第4期生7人と支援内容が決定」のページです。デイリーニュースオンラインは、採択結果生きづらさ探求2025年助成金ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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