高橋一生、大好きな沖縄で青木崇高としゃぶしゃぶ&ステーキ満喫 (2/2ページ)

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青木も沖縄に知り合いが多いそうで「沖縄の知り合いは痛快キャラが多いので、そんな彼らのエッセンスを抽出してキャラクターを作っていきました」と沖縄のリアルな雰囲気を取り入れて役に活かしたことを語った。

撮影は今年の1月~2月に行われたそうだが、まさかの寒波到来。青木が「沖縄が極寒だった。こんなに寒いわけないだろと思うくらいに寒かった。ホテルでストーブを用意してもらうくらいでした」と驚きを持って振り返ると、高橋も「衣装合わせの時は話が違かった。使い物にならないくらい薄手を用意してしまって…。空港を降りた瞬間に寒いのではないか!?と。現地の方も何年振りかの寒波だと仰っていました」と苦笑いを浮かべていた。

そんな沖縄で高橋&青木はすっかり仲良しに。高橋が「僕はずっと常に青木さんと一緒にいました。撮影後も沖縄を回っていました」と懐かしがると、青木も「美味しいしゃぶしゃぶにも足しげく通いましたし、ステーキも行きましたね!楽しい時間を過ごさせていただきました」と沖縄をエンジョイしたようだった。

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