地域の絆を深める、老舗ペット霊園創業25周年記念企画フォトコンテスト・七五三・大法要祭ペットと共に未来へつなぐ3大イベントを開催! (4/5ページ)
■ 創業25周年記念キャンペーンシンボルマーク
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■ 「エターナル」をキーワードに、“生きている今”を未来につなぐ霊園へ
当霊園は、県内でも数少ない火葬場・納骨堂・供養碑をすべて備えた本格的なペット霊園として、これまで多くの別れに寄り添ってきました。2025年は創業25周年。これを機に、従来の「亡くなった後の供養」としての「送る場所」の提供だけではなく、これからは「ともに生きた証を残す文化」を育てる場として、体験型サービスの充実を図っていきます。
近年、ペットの存在は家族の一員としてますます重視され、従来の「亡くなった後の供養」だけでなく、“生きている今”を大切にする新しいサービスへのニーズが高まりつつあります。実際、ペット産業では、生前の記録やライフイベントを祝う各種サービス(ペットの誕生日会・七五三・記念撮影など)が拡大しており、「ペット向けライフイベント・記念サービス」の市場は前年比110%以上で推移しています(※)。
また、InstagramやXなどでは「#うちの子記念日」「#ペットの七五三」などの投稿も年々増加し、飼い主による“生きている今”を祝う文化が確実に広がっていることがわかります。
今や「ペット」は“いわゆる動物”ではなく「かけがえのない家族」として位置づけられ、飼い主の関心も、単発的な「思い出づくり」から、人生を通じた「記録と感謝」へと変化しています。
25周年という節目を迎え、私たちは「別れの場所」から「絆を未来へつなぐ場所」へ。ペットと飼い主の“エターナルな関係”を見守り、支える存在であり続けたいと願っています。